組合の概要

組合設立経緯

本組合は、組合を組織する町村等の職員に対する退職手当の支給事務を共同処理することを目的として昭和 35年 4月 18日に設立された「広島県町村職員退職手当組合」が母体となっております。 平成 20年 7月 1日には、同年 6月 30日をもって解散した「広島県市町公務災害補償組合」の財産及び事務を継承し、「広島県市町総合事務組合」が設立されました。組合統合後は、広島県内 8市 9町 11組合で組織する複合的一部事務組合として各種業務を行っております。

共同処理する業務

(1)組合市町の常勤の職員に対する退職手当の支給に関する事務

(2)組合市町の非常勤職員の公務災害補償等関係事務

 ア 議会の議員その他非常勤職員の公務災害補償及び通勤災害補償に関する事務
 イ 公立学校の非常勤の学校医等の公務災害補償に関する事務
 ウ 非常勤消防団員の損害補償に関する事務
 エ 消防作業従事者等の損害補償に関する事務
 オ 消防賞じゆつ金の授与に関する事務

 

予算・決算状況

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    平成28年度決算資料(PDFファイル)

    平成30年度予算資料(PDFファイル)

 

 

 

 

 

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