ブックタイトル夢ぷらざVol.36-2014夏号

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概要

夢ぷらざVol.36-2014夏号

中庭の大きな岩は硯をイメージ。大きさに目を奪われます。まります。せた新しいスポットの今後に期待が高の丹羽さん。観光案内と芸術を融合さ用しやすい場所にしたい」と「?古堂」す。「利用者のニーズを聞きながら、利職人さんの手仕事見学なども可能で隣接する「?古堂」では、筆の販売やています。して、中央に手作業で窪みをあしらっ際目を引く大きな岩は、硯すずりをイメージの世界一に輝いた橋本善次郎氏。ひとの国際コンペで、史上最年少でアジア初掛けたのは、平成22年にオーストリア品と合わせて楽しみたいのがお庭。手不定期に作品展も行われています。作も活用予定。筆を使った作品を中心に、この「筆の駅」は、ギャラリーとして力発信基地として整備しました。販売を行う「?ほ古うこ堂どう」。新しい熊野町の魅るのは、100年以上、熊野筆の製作・やマップなどが置かれています。運営す筆事業所などを紹介するパンフレット内には、熊野町の観光スポット、飲食店、町に観光案内所が誕生しました。施設筆の町として、全国的にも有名な熊野熊野町熊野町観光案内所「筆の駅」観光案内所がオープン観光客に親切なまちを目指して木の温もりが伝わるオシャレな店内には、不定期で作家の作品を展示。作品に合わせてチョイスされたBGMを聞きながら、のんびりとくつろげます。観光案内コーナーにはスタッフが常駐。熊野町観光案内所「筆の駅」安芸郡熊野町出来庭10-6-241082-855-1123営業時間/10時~16時定休日/なし施設内の一角では、安佐北区可部の障害者就労支援事業所「お菓子工房エール」の焼き菓子も販売。熊野町の様々な観光情報を発信する「筆の駅」。広々とした駐車場も整備されています。外観は閉校当時のまま。運動場には、芝生が整備されました。「人が集う場していたのはしたが、共通が集まりま様々な意見しました。懐かしい雰囲気の漂う廊下。手洗い場だった場所は、ベンチに改装されています。アンケートを法について、中学生以上の住民全員に平成23年3月に閉校。その後の活用方リニューアルされた旧東小学校は、した懐かしい造りが魅力です。オープンしました。学校の雰囲気を残ニューアルした、ユニークな宿泊施設が世羅町に廃校となった小学校をリ懐かしさいっぱいの旅を小学校の校舎が宿泊施設に世羅町世羅の宿ひがし入口から入ってすぐのホールには、子どもたちが作った卒業製作がそのまま残されています。13世羅の宿ひがし世羅郡世羅町別迫700-110847-24-0099営業時間チェックイン16時~20時、チェックアウト7時30分~9時定休日/なし(臨時休館の場合あり)HP/http://seranoyado-higashi.jimdo.com/○料金(1泊食事なし)大人3,090円中高生1,650円小学生以下1,130円そのままの姿を残す図工室。絵具などの懐かしい香りが思い出を呼び起こします。てみませんか?した休日を過ごしがら、のんびりとの思い出に浸りなます。子どもの頃ンも検討されていセットにしたプラ農業体験などを4つのベッドを設置したシンプルな洋室。窓からは、運動場が見渡せます。できる食堂もオープン予定。宿泊の他、野菜を中心にしたおふくろの味が堪能気分に浸れます。今年秋には、地元産の残す図工室などもあり、誰もが懐かしい室の2種類。改装せずにそのままの姿を教室を2つに分けた部屋は、和室と洋きる宿泊施設になったそうです。地元の人や町外からの観光客が利用で所にする」ということ。協議した結果、