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沿革・役員名簿(平成29年4月20日現在)

広島県町村会の沿革

広島県町村会は、県内町村の連絡協調を図り、町村行政の円滑な運営と地方自治の振興発展に寄与することを目的として設立されました。
大正10年10月12日に「広島県町村長会」として創立し、その後、昭和22年6月25日「広島県町村会」に名称変更し、現在に至っています。
県内の町村数は、発足当時48町381村でしたが、昭和28年10月1日に施行された「町村合併促進法」により、町村数が87町11村となり、さらに先般の「平成の大合併」により、現在の9町となりました。
本会は,町の事務及び町長の権限に属する事務の連絡調整や地方自治の振興発展に関する調査研究など、町行政の円滑な運営を図ることを目的に活動するとともに、町財産の損害を填補する事業や町職員の福利厚生に関する事業などを実施しています。

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広島県町村会役員名簿
役職名町名町長名
会  長 坂町 吉田 隆行
副 会 長 世羅町 奥田 正和
副 会 長 北広島町 箕野 博司
監  事 安芸太田町 小坂 眞治
監  事 海田町 西田 祐三

(平成29年4月20日現在)

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町長名簿
郡名町名町長名
安芸郡 府中町 佐藤 信治
安芸郡 海田町 西田 祐三
安芸郡 熊野町 三村 裕史
安芸郡 坂町 吉田 隆行
山県郡 安芸太田町 小坂 眞治
山県郡 北広島町 箕野 博司
豊田郡 大崎上島町 高田 幸典
世羅郡 世羅町 奥田 正和
神石郡 神石高原町 入江 嘉則

(平成28年12月5日現在)

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